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こんなことありませんか?
✓ SLTAの結果をどう解釈したらいい?
✓ この発話症状、何が原因?
✓ 発語失行?失語症?どう見極める?
✓ 何から訓練したらいい?
✓ ベテランSTなら、この症例をどう考える?

評価はした。検査結果も出た。
でも、その先で迷う。
教科書で知識は学べても、「目の前の症例で どう考えるか」は、なかなか学ぶ機会がありません。
そして「8月の新着4本」
NEW|CASE 02
評価結果から症状を読み解く
症例の検査結果から、音韻・構文などをどう整理し、症例像を捉えていくのか。
NEW|CASE 03
発語失行を見極め、訓練を考える
発話の特徴をどう捉える?
発語失行と失語症をどう考え、介入につなげる?
NEW|BASIC
発語失行の訓練の基本
評価して終わりではなく、
「では実際にどう訓練する?」へ。
課題の段階づけやキューの使い方など、臨床で使える基本を解説。
SPECIAL INTERVIEW #01
先輩STに聞く
「臨床で大切にしていること・学び方」
3名のSTに、臨床で大切にしていること、学び方、若手STへのメッセージを伺いました。

※CASE 01から続けて視聴できます
症例からプログラムを立案する
MRI・SPECT、SLTAなどの情報をどのように整理し、訓練プログラムやゴール設定につなげるのか。
実績
会員数3,090人
2024年度講座参加者1,220人
大学教員・臨床家など、各分野のSTから学べます
講師紹介

唐澤健太先生
医療法人敬愛会 リハビリテーション天草病院
リハビリテーション部 課長/言語聴覚士
目白大学大学院リハビリテーション学研究科修了。
失語症・高次脳機能障害・神経心理学を専門とし、臨床・研究の両面で活動。
日本高次脳機能学会 代議員
埼玉県言語聴覚士会 副会長
認知神経心理学研究会 運営委員
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