top of page
こんな経験はありませんか?
✓ 評価はできるけど訓練計画に自信がない
✓ MRIやSLTAを見ても何を優先して考えるべきかわからない
✓ ベテランSTがどう考えているのか知りたい
✓ 教科書では学べない臨床推論を身につけたい

「飛行所」でも、伝わればいい。
この症例では
「飛行機」と言えず、
「飛行所」という発話がみられました。
多くのSTは
「正しく発音できるように」
と考えるかもしれません。
しかし唐澤先生は
「伝わること」を優先する支援も大切という視点を示されています。
慢性期・高齢者だからこそ
「何を目標にするのか」
という考え方まで学べる症例です。
動画の流れ
① 症例紹介
↓
② MRI・SPECTをどう読む?
↓
③ SLTAをどう解釈する?
↓
④ 鑑別で考えていたこと
↓
⑤ 訓練プログラム立案
↓
⑥ 家族指導・ゴール設定まで解説
受講すると得られること
動画を見終わる頃には
✔ 症例を整理する順番
✔ 鑑別の考え方
✔ 評価結果を訓練へつなげる視点
✔ 臨床推論の進め方
が身につきます。
実績
<会員数>
3,090人
<講座参加者>
1,220人(2024年度)
<講師一覧>順不同
・池嵜寛人先生(熊本保健科学大学)
専門分野(高次脳機能障害, 嚥下障害, 卒前教育, 卒後教育)博士(医学)
・田村俊暁先生(新潟医療福祉大学)
専門分野(成人発声発語障害学、嚥下障害学、神経難病)博士(保健学)
・小浜尚也先生(川崎医療福祉大学)
専門分野(感情障害、右半球損傷者表情、聴覚障害)博士(感覚矯正学)
・唐澤健太先生(リハビリテーション天草病院)
専門分野(高次脳機能障害、失語症)修士(リハビリテーション学)
・天白陽介先生(名古屋掖済会病院)
専門分野(摂食嚥下機能障害、集中治療領域)博士(健康科学)
・中川翔太先生(歯ならびの歯医者さん、理学療法士)
専門分野(歯科と理学療法の連携、栄養嚥下理学療法、子供の姿勢・顎の動き・口腔機能の育成)
その他多数
bottom of page


