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\ 8月 新着動画4本公開 /

症例から学ぶ

STの評価・見立て・訓練

月額3,980円|過去動画も見放題

「この発話、発語失行?」あなたなら、どこを見ますか?

評価結果は出た。
発話も聞いた。

でも——
この見立てで、本当に合ってる?

経験豊富なSTが
「何を見て、どう考え、何を訓練するのか」を
症例と一緒に追体験。

ChatGPT Image 2026年8月29日 19_10_51.png

こんなことありませんか?

✓ SLTAの結果をどう解釈したらいい?
✓ この発話症状、何が原因?
✓ 発語失行?失語症?どう見極める?
✓ 何から訓練したらいい?
✓ ベテランSTなら、この症例をどう考える?

評価はした。検査結果も出た。
でも、その先で迷う。

教科書で知識は学べても、「目の前の症例でどう考えるか」は、なかなか学ぶ機会がありません。

そこでSTudyLaboのケーススタディ

答えを覚えるのではなく、

考え方」を学ぶ。

実際の症例をもとに、

評価 → 解釈 → 見立て → 訓練

をベテランSTと一緒に考えていきます。

「この検査結果のどこを見る?」
「なぜこの症状が起きている?」
「では、何を訓練する?」

明日の臨床で症例を見る視点が、少し変わる。
そんな動画を目指しています。

そして「8月の新着4本」

NEW|CASE 02

評価結果から症状を読み解く

症例の検査結果から、音韻・構文などをどう整理し、症例像を捉えていくのか。

NEW|CASE 03

発語失行を見極め、訓練を考える

発話の特徴をどう捉える?
発語失行と失語症をどう考え、介入につなげる?

NEW|BASIC

発語失行の訓練の基本

評価して終わりではなく、
「では実際にどう訓練する?」へ。

課題の段階づけやキューの使い方など、臨床で使える基本を解説。

SPECIAL INTERVIEW #01

先輩STに聞く
「臨床で大切にしていること・学び方」

3名のSTに、臨床で大切にしていること、学び方、若手STへのメッセージを伺いました。

ChatGPT Image 2026年8月29日 19_20_24.png

※CASE 01から続けて視聴できます

症例からプログラムを立案する

MRI・SPECT、SLTAなどの情報をどのように整理し、訓練プログラムやゴール設定につなげるのか。

月額3,980円で見放題

今月の新着動画だけではありません。

これまでに公開した動画も視聴できます。

通勤中に。
お昼休みに。
「この症例どうしよう」と迷ったときに。

自分のペースで、必要なテーマを学べます。

月額 3,980円

こんなSTにおすすめ

✓ 経験1〜5年目で、臨床の組み立てに迷う
✓ 評価はできるけれど解釈に自信がない
✓ 訓練がいつも同じパターンになってしまう
✓ 症例検討をもっと深くできるようになりたい
✓ ベテランSTの「頭の中」を覗いてみたい
✓ 忙しくて研修会に参加する時間が取りにくい

実績

会員数3,090人
2024年度講座参加者1,220人

大学教員・臨床家など、各分野のSTから学べます

講師紹介

唐澤健太先生

医療法人敬愛会 リハビリテーション天草病院
リハビリテーション部 課長/言語聴覚士

目白大学大学院リハビリテーション学研究科修了。
失語症・高次脳機能障害・神経心理学を専門とし、臨床・研究の両面で活動。

日本高次脳機能学会 代議員
埼玉県言語聴覚士会 副会長
認知神経心理学研究会 運営委員

明日の臨床で、「何を見ればいい?」を少し減らすために。

評価結果を見るだけではなく、
その先をどう考えるか。

STudyLaboで一緒に学びませんか?

月額3,980円|過去動画も見放題

\ 受付は9月13日(日)まで /

​言語聴覚士のためのオンライン学習

ご不明点がある場合は、
こちらからお問い合わせください。

※本動画は、個人視聴を目的とした有料コンテンツです。無断での転載・共有はご遠慮ください。

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運営:STudyLabo(代表 言語聴覚士 大櫃麻依)

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