top of page

・セッションではできるのに家ではできない
・反応が変わらない
・宿題が続かない
・このままでいいのか不安
こんなことありませんか?
その原因は
「努力不足」ではありません
実は現場では
・気づきレベルと課題が合っていない
・動機づけが弱い
・評価→介入→再評価が途切れている
こうしたズレが起きています

ではどうするのか?
必要なのは「見立てを修正する視点」です
実際の症例では
・ドリル中心 → メタ認知+疲労管理へ変更
・内部方略 → 外部補助(スマホ等)へ切替
→その結果
・注意課題の成績改善
・生活場面での実行率向上
つまり、量ではなくズレの修正で変わっていきます
この講座を見ることで
✔ うまくいかない原因が言語化できる
✔ 次に何をすればいいか迷わなくなる
✔ 「なんとなくの訓練 」から脱却できる
こんな方におすすめ
・訓練が停滞していると感じる
・何を優先すべきか迷っている
・見立てに自信がない
・評価を臨床に活かせていない
講座を担当するのは
.png)
講師
川崎医療福祉大学
小浜尚也先生

司会
STudyLabo代表大櫃 麻依(STあおい)
病院での経験や最新のエビデンスをもとに、
「臨床で迷いやすいポイント」を中心に整理してお伝えします。
bottom of page


