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うまくいかないときにやりがち→ドリル量を増やす

これ、逆効果かもしれません

訓練が停滞する本当の原因は「見立てのズレ」にあります

成人講座 見逃し配信
「訓練がうまく進まない…を、どう立て直す?」
〜高次脳機能障害リハの見立て修正の視点〜

 

✔ 資料付き

✔ すぐ臨床で使える

5/24(日)まで

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・セッションではできるのに家ではできない
・反応が変わらない
・宿題が続かない
・このままでいいのか不安

こんなことありませんか?

その原因は
「努力不足」ではありません

実は現場では

・気づきレベルと課題が合っていない
・動機づけが弱い
・評価→介入→再評価が途切れている

こうしたズレが起きています

ではどうするのか?

必要なのは「見立てを修正する視点」です

この講座では

✔ 見立てを修正する具体手順
✔ 気づき(Self-awareness)の評価と使い方
✔ ISAと否認の見分け
✔ 症例から「次の一手」を考えるプロセス

を、実践ベースで解説しています

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実際の症例では

・ドリル中心 → メタ認知+疲労管理へ変更
・内部方略 → 外部補助(スマホ等)へ切替

→その結果
・注意課題の成績改善
・生活場面での実行率向上

つまり、量ではなくズレの修正で変わっていきます

この講座を見ることで

✔ うまくいかない原因が言語化できる
✔ 次に何をすればいいか迷わなくなる
✔ 「なんとなくの訓練」から脱却できる

こんな方におすすめ

・訓練が停滞していると感じる
・何を優先すべきか迷っている
・見立てに自信がない
・評価を臨床に活かせていない

成人講座 見逃し配信

「訓練がうまく進まない…を、どう立て直す?」

✔ 資料付き
✔ 何度でも視聴OK

講座を担当するのは

小浜先生似顔絵 (1).png

講師

​川崎医療福祉大学 

小浜尚也先生

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司会

​STudyLabo代表大櫃 麻依(STあおい)

病院での経験や最新のエビデンスをもとに、
「臨床で迷いやすいポイント」を中心に整理してお伝えします。

“ドリルを増やす”前に

一度、立ち止まって見立てを見直してみませんか?

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