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✓ 評価はできるけれど、その後の治療法の選択に迷う
✓ 流暢性形成法と吃音緩和法の使い分けがわからない
✓ 心理面への支援は何をすればいいの?
✓ 幼児・学齢期でアプローチをどう変える?
✓ 学校や保護者へどう説明すればいい?
こんな悩みありませんか?
今回の講座で学べること
吃音像に応じたアプローチ方法
今回の講座では
✔ 幼児・学齢期に応じた治療選択
✔ リッカムプログラム
✔ DCM(環境調整法・流暢性形成法)
✔ 流暢性形成法
✔ 吃音緩和法
✔ 認知行動療法
✔ 学校との連携・合理的配慮
✔ 症例に応じた治療法の選択
について、臨床に活かせる視点で解説します。

あわせて学ぶと理解が深まる関連講座
今回の講座では、
流暢性形成法についても解説します。
「流暢性形成法の基本から学びたい」
「実際の訓練方法も詳しく知りたい」
という方には、
のアーカイブもおすすめです。
事前にご視聴いただくことで、
今回の講座内容をより深く理解できます。
※見逃し配信は別途お申し込みが必要です。
こ んな方におすすめ
✔ 吃音支援を担当している言語聴覚士
✔ ことばの教室・小児領域で勤務されている方
✔ 評価から治療へつなげたい方
✔ アプローチの選択に自信を持ちたい方
講座紹介
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飯村 大智 先生
筑波大学 人間系 助教
言語聴覚士・公認心理師・臨床発達心理士
吃音・流暢性障害を専門とし、研究・教育・臨床支援に従事。日本吃音・流暢性障害学会理事。
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