top of page

吃音評価、
「頻度」だけで判断していませんか?

クイズ

A
吃音頻度40%
困り感なし

B
吃音頻度10%
学校で発表を避ける

あなたなら
どちらを優先して支援しますか?

実は、
吃音支援は頻度だけでは決まりません。

評価結果から

✔何が困りごとなのか

✔どんな支援が必要なのか

✔どんな目標を立てるのか

を考える必要があります。

発達支援画像.png

【見逃し配信は6/13(土)まで】

こんな悩み.png

✓ 吃音検査法は実施できる

✓ でも結果の解釈に自信がない

✓ 支援目標をどう立てればいいかわからない

✓ 保護者への説明に悩む

✓ 症状だけを見てしまう

こんな悩みありませんか?

講座で学べること

評価結果を「支援」につなげる視点が学べます

この講座では

・吃音検査法の結果の読み取り方

・吃音像の整理

・重症度プロフィールの考え方

・心理面や環境面の捉え方

・目標設定の考え方

を解説します。 

名称未設定のデザイン.png

受講後の変化

受講後はこう変わります

✅ 吃音頻度だけで判断しなくなる

✅ 評価結果から支援方針を考えられる

✅ 保護者へ説明しやすくなる

✅ 症状・心理面・環境面を整理できる

✅ 目標設定の根拠を持てる

講座紹介

飯村先生似顔絵 (1).png

飯村 大智 先生
筑波大学 人間系 助教
言語聴覚士・公認心理師・臨床発達心理士

吃音・流暢性障害を専門とし、研究・教育・臨床支援に従事。日本吃音・流暢性障害学会理事。

講座内容

①評価結果の整理

②重症度プロフィール

③目標設定

④症例を通した考え方

印象に残る学び

飯村先生が伝えたいこと

吃音支援で大切なのは

「頻度を減らすこと」だけではありません。

本人の困り感や心理面、
環境面も含めて捉えることが重要です。

見逃し配信終了まであと3日

  • 配信終了後は視聴できません。

  • 吃音評価から支援につなげる視点を学びたい方は
    この機会にぜひご参加ください。

bottom of page