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吃音治療、

どのアプローチを選びますか?

評価結果から「吃音像」を捉え、
その子・その人に合った治療法を選択する。

【後日オンデマンドあり】

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✓ 評価はできるけれど、その後の治療法の選択に迷う

✓ 流暢性形成法と吃音緩和法の使い分けがわからない

✓ 心理面への支援は何をすればいいの?

✓ 幼児・学齢期でアプローチをどう変える?

✓ 学校や保護者へどう説明すればいい?

こんな悩みありませんか?

今回の講座で学べること

吃音像に応じたアプローチ方法

今回の講座では

✔ 幼児・学齢期に応じた治療選択

✔ リッカムプログラム

✔ DCM(環境調整法・流暢性形成法)

✔ 流暢性形成法

✔ 吃音緩和法

✔ 認知行動療法

✔ 学校との連携・合理的配慮

✔ 症例に応じた治療法の選択

について、臨床に活かせる視点で解説します。

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最新レビューから見えてきたこと

2026年に発表された24研究のレビューでは、

発話面だけでなく、
心理面への支援も重要であることが示されました。

しかし、

「どの方法が一番良いか」ではなく、

「その方に合った方法を選ぶこと」が重要です。

今回の講座では、
その考え方を症例を通して学ぶことができます。

あわせて学ぶと理解が深まる関連講座

今回の講座では、
流暢性形成法についても解説します。

「流暢性形成法の基本から学びたい」
「実際の訓練方法も詳しく知りたい」

という方には、

🎥 明日から使える流暢性形成法【基礎編】

🎥 明日から使える流暢性形成法【実践編】

のアーカイブもおすすめです。

事前にご視聴いただくことで、
今回の講座内容をより深く理解できます。

※見逃し配信は別途お申し込みが必要です。

こんな方におすすめ

✔ 吃音支援を担当している言語聴覚士

✔ ことばの教室・小児領域で勤務されている方

✔ 評価から治療へつなげたい方

✔ アプローチの選択に自信を持ちたい方

講座紹介

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飯村 大智 先生
筑波大学 人間系 助教
言語聴覚士・公認心理師・臨床発達心理士

吃音・流暢性障害を専門とし、研究・教育・臨床支援に従事。日本吃音・流暢性障害学会理事。

評価から治療まで

なぜ、この治療法を選ぶのか」

その考え方を一緒に学びましょう✨

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