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・評価はできるけど、その後どう考えればいいかわからない
・頻度や症状を見ても、解釈に自信がない
・目標設定がなんとなくになってしまう
・ケースごとに支援がブレる
こんな悩みありませんか?
吃音は
「評価すること」よりも
“どう読み取るか”が難しい領域です
同じ評価結果でも
解釈が違えば
支援の方向は大きく変わります
この講座で は
評価結果から
✔ 吃音像をどう捉えるか
✔ 何を優先して介入するか
✔ どう目標設定につなげるか
を整理していきます

こんな方におすすめ
・吃音の評価はしているが、解釈に迷う
・目標設定に自信がない
・ケースごとの考え方を整理したい
・評価を実践につなげたい
講座を担当するのは
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講師
筑波大学
飯村大智 先生

司会
STudyLabo代表大櫃 麻依(STあおい)
小児の経験をもとに、
「臨床で迷いやすいポイント」を中心に整理してお伝えします。
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